top of page

ビューティー遺伝子検査アドバイザー

  • watercoler4597
  • 2022年1月30日
  • 読了時間: 1分

この度、ビューティー遺伝子カウンセラーの資格を取得いたしました。

遺伝子検査は人生に一度受けるだけで体質や、代謝の高低(生まれつきで違うのです)、また老化の仕方を知ることができます。


お問い合わせをいただいた方には順次、メールでお返事させていただいています。


例えば私は代謝のタイプが「フラミンゴタイプ」。

糖質の分解が苦手なので糖質でお腹周りが太りやすく、筋肉が付きにくいタイプ。

そう言われてみれば太るとお腹がまずい!と思い当たるふしがありました。


現在はご飯、パン、お菓子は朝食べて、夜は夕食後に小腹がすくとチーズやナッツをおやつにしています。痩せるのには有酸素運動が一番合う体質なので、ウォーキングを遺伝子検査で必要と分かった時間しています(一週間で40分ほど)。1か月続けて1キロ痩せました。


老化のタイプは苺タイプ。シミとシワ、たるみが出やすいタイプでした。すぐに化粧品を美白タイプに変え、保湿ジェルをリフトアップクリームにチェンジしました。これで効果があります。


この検査では複雑な遺伝子名を分かりやすく動物に例えていて、最初は子どもっぽいと抵抗がありましたが、今は分かりやすくてとても助かっています。


また詳しいことはこのHPにて説明ページを作りますのでお待ちくださいね!


 
 
 

最新記事

すべて表示
黒をつい着てしまう心理とは

〜大人女性が「黒ばかり着る理由」と似合う色への一歩〜 「つい黒を選んでしまう」 「クローゼットを開けたら黒ばかり…」 30代・40代の女性から特に多く聞くこのお悩み。実はこれ、単なる好みではなく心理的な理由が大きく関係しています。 北九州でパーソナルカラー診断を行っている中でも、「黒しか着ていません」という方は非常に多くいらっしゃいます。 ではなぜ、多くの女性が“無難な黒”に頼ってしまうのでしょう

 
 
 
30代女性が黒ばかり着てしまう理由、心理とは

「気づいたらクローゼットが黒ばかり…」 30代女性の多くが感じているファッションの悩みです。 実際にパーソナルカラー診断やイメージコンサルティングの現場でも 「黒しか着ていません」 「無難だから黒を選んでしまう」 という声をよく聞きます。 黒は洗練された素敵な色ですが、実は黒ばかり選んでしまう背景には、30代女性特有の心理が隠れていることがあります。 今回は、30代女性が黒を選びやすい理由を心理学

 
 
 
若作りにならない大人女性の着こなしと北九州のパーソナルカラー診断

30代後半から40代になると、多くの女性がファッションの悩みを感じ始めます。 「若い頃の服が似合わなくなった」 「何を着ればいいのか分からない」 「若作りに見られるのは嫌だけど、地味になるのも嫌」 このような悩みは、大人女性なら誰でも一度は感じるものです。 私も似合うベージュの色が狭まったり、グレーが似合うようになったりと変化があります。 実は、年齢を重ねた女性のファッションで大切なのは「若く見せ

 
 
 

コメント


bottom of page